ワクチン・手術・薬・サプリの害– tag –
-
手術より、鍼治療を先に受けるべき!嗅覚障害(蓄膿症)(12)
こんにちは、李哲です。 長年の蓄膿症で鼻づまりがひどく、口呼吸で苦しんでいた男性。2回の手術を受けたのに改善せず、嗅覚もほぼ失われていました。 ところが鍼治療を重ねたある日、「前回の鍼が抜群に効きました!鼻がずっと通っています」と感動の報告... -
偏頭痛は鍼治療をする度に軽くなり、睡眠の質が改善されて、はっきりした夢がぼんやりになった|術後の生理痛⑦
こんにちは、李哲です。手術後にも生理痛が治らない女性の施術記録⑦になります。前回の治療内容は以下をご覧ください。 🔗生理痛7割改善・髪が太く黒くなった前回の施術内容(術後の生理痛⑥) ✅️ この記事で分かること(5点)1.生理前に悪化しやすい ... -
多発性筋炎・皮膚筋炎は、13回の足つぼ整体と漢方薬で完治。同時にアトピー性皮膚炎の痒みは70%減って、皮膚の潤いが増えた(1/3)
ステロイドで多発性筋炎は一時的に落ち着いたはずが、半年後には顔から汁が出るほどの重度アトピーに…。CK値は670まで悪化し、病院はさらにステロイド増量+免疫抑制剤を提案。でも患者は薬を飲まず、漢方と足つぼ整体を選びました。結果、13回で多発性筋... -
ステント術後の痛みで寝れない・吐き気・食欲不振は改善して、何ヶ月ぶりに1人前が食べられた|末期乳がんの鍼治療例(3/4)
こんにちは、李哲です。 末期乳がん・肝転移の患者さんが、黄疸治療のステント手術後に抗生物質1本で「死ぬかと思った」激しい心臓痛・内臓痛・吐き気に襲われました。 しかし鍼治療でわずか数回で激痛がほぼ消え、何ヶ月ぶりに「1人前完食!記念撮影しち... -
ステロイド剤の副作用と鍼治療の効果:アトピー治療と中医学の自然治癒力
こんにちは、李哲です。 この記事では、アトピー性皮膚炎やその他の疾患で頻繁に使われる「ステロイド剤」の効果と副作用、そして代替治療として注目される鍼治療や漢方薬の可能性を、中医学の視点から詳しくお伝えします。 ステロイド剤とは?「神の薬」... -
乳がんを悪化させる過度な心配症、前立腺がんを作り出すビタミン剤。余命3ヶ月の肺がん+悪性脳腫瘍の女性は漢方薬を飲んで、いまだに生きている。
末期乳がんの患者さんが、たった1週間で急激に悪化しました。 原因は「病気そのもの」ではなく――過度な心配と恐怖心。 呼吸困難を引き起こし、病状を一気に進めてしまう中医学の衝撃的な実例です。 ※中医学の第一人者、アメリカの著名な中医師、倪海厦(ニ... -
関節リウマチの痛みは1週間でだいぶ良くなり、頑固な便秘も改善。アバスチンで乳がんが悪化、左の脇腹が痛い膵炎はコーヒーが原因なので要注意!
こんにちは。李哲です。 倪海厦(ニハイシャ)先生の治療日記、類風濕性關節炎與乳癌胰臟炎を翻訳しました。 リウマチからくる全身の関節痛、頑固な便秘、乳がん、膵炎などの治療内容が含まれています。特に気をつけてほしいのは、アバスチンは乳がんを急... -
余命18ヶ月から7年も生きた多発性骨髄腫患者、血圧240でも薬を飲まない理由。乳がんは漢方薬を飲んだあとの反応で判断できる。
余命18ヶ月と宣告された多発性骨髄腫の男性が、漢方治療で7年以上生き続けた——。本記事では、倪海厦(ニハイシャ)先生の治療日記から、多発性骨髄腫・肺がん・乳がん・メラノーマの症例を翻訳し、改善の過程と中医学の診断力を解説します。「なぜ漢方でこ... -
わき腹の痒みは1回の鍼でだいぶ減った:嗅覚障害(蓄膿症)⑨
こんにちは、李哲です。 蓄膿症・嗅覚障害で長年苦しんだ男性の鍼治療記録、⑨回目です。 汗をかいた後に突然襲ってきたわき腹の激しい痒みが、たった1回の鍼(胆経の風市・陽補追加)でだいぶ軽減!「皮膚がかぶれやすい体質」も、水が溜まりやすい腎の状... -
高血圧薬の副作用で腎不全になった男性。腎不全ステージ4の女性は、4ヶ月でほぼ正常になった。T5の圧痛点が消えた時は、全身性エリテマトーデスが治った時である。
「T5の圧痛が消えた瞬間、全身性エリテマトーデスは治った」――倪海厦先生の鉄則。ハーバード大の21歳女子学生がSLE診断後わずか数日で来院。胸の詰まり・関節痛・不眠が主訴、手足は子どもの頃から氷のように冷たい…。中医学ではこれを一撃で変える。西洋...
