皮膚・美容– tag –
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子宮内膜症の腰痛は6日の漢方薬でだいぶ良くなり、全身の赤かゆい湿疹と耳鳴りも同時に減った治療例
「子宮内膜症は西洋医学では治せない」――親戚の医師にそう言われ、絶望した女性が当院に来院。全身の赤い湿疹、激しい痒み、耳鳴り、生理中の腰痛…。 中医学ではこれらを「湿熱証」とまとめ、漢方薬で一気にアプローチ。わずか1週間で痒みが消え、腰痛も軽... -
美容鍼で顔のくすみ解消&小顔効果!夫婦の感想と中医学の美容メカニズム
こんにちは、李哲です。 40代の夫婦が美容鍼を受けただけで、奥さんは顔のくすみが減って明るい肌に、旦那さんはニキビが減って顔まで小さくなったそうです。他の女性からは「化粧ノリが良くなった」という声も。 普通の鍼治療でこんな変化が起きるのはな... -
父の糖尿病と皮膚改善、母の膝痛・腰痛、祖母の胃酸逆流、親族の尿閉と腎虚を鍼灸で改善した記録(9/13)
こんにちは、李哲です。 家族の鍼治療シリーズ第9話です。 今回は、父の糖尿病と皮膚の改善、 母の膝痛・腰痛・胃痛の経過、 祖母の胃酸逆流と膝痛の停滞、 3番目のおばさんの尿閉と腎虚、 そして 韓国のおばさんの手術後の腰痛の難しさを記録しています。... -
父の糖尿病と尿の泡の改善、母の膝痛・妹の首肩こり・親族のアトピーや関節痛の鍼灸記録(5/13)
こんにちは、李哲です。 家族の鍼治療シリーズ第5話です。 今回は、父の糖尿病と尿の泡の改善、 母の腰痛・膝痛の進歩、 妹の首肩こりの即効改善、 妹の旦那さんのアトピー治療、 親族の膝痛・関節痛・尿のキリキリ痛など、 複数の症状がどこまで変化した... -
逆子が鍼2回で治った24歳妊婦の症例|自宅お灸の正しいやり方と注意点
鍼2回で逆子を治した症例。お灸の自宅での注意点も。 ※当院には「便秘治療のついでに鍼1回で逆子が治った」という驚異的な例もあります(詳細はこちら)。今回は「標準的に2回通ったケース」を詳しく紹介します。 病院で『逆子が治らないなら帝王切開』と... -
腰痛と膝痛が大きく改善し、汗も出るように|水虫も治った鍼治療6回目の記録
【全6話まとめ】子宮がん・中耳炎・冷え症が改善していく鍼治療記録 第1話:膝裏の激痛が改善し始めた初回治療 第2話:耳が少し聞こえてきた|中耳炎はまだ改善なし 第3話:目の奥の痛みと偏頭痛が消失した回 第4話:手とお腹が温かくなり、冷えが改善し始... -
不整脈と重度便秘が同時に改善した理由|鍼治療1〜10回目の記録【前編】
「期外収縮があります。必要なら心臓の神経を焼く治療もあります」30代男性は、会社の健康診断でそう言われました。しかし彼は、すぐに手術を選びませんでした。なぜなら、重度便秘・動悸・湿疹など、体全体に異変が出ていたからです。中医学では、不整脈... -
頭皮のかゆみとフケを鍼2週間で改善した例
こんにちは、李哲です。 頭皮のかゆみと大量のフケが止まらず、毎日イライラしていました。掻けば掻くほどフケが増える悪循環…。 しかし、原因が「肝血虚」だと分かり、たった2つのツボを使った鍼治療で2週間後にはほぼ症状ゼロに。 この記事では、頭皮の... -
アレルギー性紫斑病の漢方薬治療例:紫斑、腹痛、食欲不振、関節痛は3週間で治ったけど、疑い深くて漢方を止めたバカ親
西洋医学ではステロイドの大量投与で抑えるしかないアレルギー性紫斑病(HSP・IgA血管炎)。しかし、中医学ではわずか3週間で全身の赤紫色の紫斑が消え、腹痛・食欲不振・関節痛まで劇的に改善した女の子がいました。ところが母親は「漢方薬のせいで腎臓が... -
鼻ニキビの治し方に鍼灸が効果的!胃腸の湿熱が原因と中医学で解説
鼻ニキビが何度も再発する、薬では良くならない——そんな悩みは「胃腸の湿熱」が原因かもしれません。 鍼灸なら副作用なく、短期間で改善が期待できます。 🟦 この記事で分かること1.鼻ニキビが中医学で「胃腸の湿熱」とされる理由2.鍼灸で鼻ニキビが改...
