ワクチン・手術・薬・サプリの害– tag –
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コロナワクチンの副反応:不眠症、気分が晴れない(うつ病)、食欲がない女性、鍼と漢方薬で著しく改善した例(下)
こんにちは、李哲です。コロナワクチン接種後の副作用を鍼で治した例、下篇になります。前回の治療内容は以下をご覧ください。 https://li-hari.net/entry/korona-wakutin-humin-utu 食欲は良好、週の半分は良く眠れるようになった 2022-5-6彼女の報告:睡... -
コロナワクチンの副反応:不眠症、気分が晴れない(うつ病)、食欲がない女性、鍼と漢方薬で著しく改善した例(上)
77歳の女性が、コロナワクチン接種後に夜は眠れず、一日中気分が晴れない重い不眠とうつ症状に悩まされ、食欲も落ちて体重が減少…。病院のコレステロール薬も不安を増幅させるだけでした。 そんな彼女の症状を、鍼灸と漢方薬で徐々に改善させていった詳細... -
新型コロナワクチンの副作用(疑)、排卵促進剤を打ったあと子宮筋腫が大きくなり、子宮が何倍も腫れ上がった例
こんにちは、李哲です。アメリカの漢方医、スタンフォード大学の博士、李宗恩博士の症例、人工取卵造成子宮急速增大(2022-2-4発表)を翻訳しました。 新型コロナワクチン接種後、西洋薬の副作用がひどく現れる可能性があると警鐘を鳴らした内容です。安易... -
子宮卵巣摘出の危険性|認知症・パーキンソン病リスク急増!スタンフォード大博士の警告と中医学の視点
子宮卵巣全摘後の認知症リスクを象徴するイラスト。物忘れに悩む女性の困惑した表情が、脳と生殖器のつながりを警告。 こんにちは、李哲です。スタンフォード大学の博士、李宗恩中医師1の記事、子宮切除無害? – 當張仲景遇上史丹佛(11/13/2021)を翻訳し... -
コロナワクチン副反応で左足に赤い薬疹!鍼灸数回で完治した30代男性の症例
こんにちは、李哲です。コロナワクチン接種後、様々な副作用に悩む患者さんを治療してきました。症例として書いたのは、以下の2つあります。 今日紹介するのは、3つ目「薬疹」。 患者さんは30代男性。ある日、彼は足にできた発疹を見せてくれました。 彼「... -
コロナワクチンの副反応:目がモヤモヤして見えなくなったのを1週間の漢方薬で治した例
コロナワクチン接種後に目がモヤモヤする症状が出たシニア男性 コロナワクチンの接種した翌朝、急に目がモヤモヤして見えなくなったお父さん こんにちは、李哲です。 コロナワクチン接種後に現れた副反応を治した例、第二弾です。第一弾は以下をご覧くださ... -
コロナワクチンの副反応:体がフワフワする、両足に力が入らないのを鍼1回で治した例
こんにちは、李哲です。 コロナワクチン接種してから、死亡を含む様々な副反応が報道されました。ほかの発熱、気だるい、筋肉痛などは、まだかわいいもんだけど、患者さんにとっては辛い自覚症状に違いない。 不幸にも副作用が現れて、なかなか治らない場... -
血圧220が140まで下がり、極度のうつ病と肥満症・全身が辛いのを改善した漢方薬症例。子宮全摘で高血圧になるので要注意!
こんにちは、李哲です。 倪海厦(ニハイシャ)先生1の真伝弟子、スタンフォード大学の博士、李宗恩中医師2の漢方薬治療例:血壓220/120mmHg,極胖,抑鬱,全身不對勁 – 當張仲景遇上史丹佛(05/13/2014発表)を翻訳しました。子宮全摘で高血圧になつヒント... -
竹内結子さん急死は自殺ではなく他殺?抗うつ剤の恐ろしい副作用と産後うつの真実
抗うつ剤・向精神薬の過剰処方が芸能人の突然死を引き起こしている可能性が指摘されている 竹内結子さん急死は自殺ではなく他殺?抗うつ剤が原因 こんにちは、李哲です。心痛いニュースを見ました。急死した竹内結子さん、産後うつ病になった可能性が高い... -
足に赤い発疹ができたのを鍼3回で治した例。サプリメントの毒素が肝臓に貯まるから、皮膚に発疹が出るのです。
百害あって一利なしのサプリ こんにちは、李哲です。 臨床でサプリメントの害を受けた患者さんを何人も見ました。少し前だと以下の症例。 良かれと思ったものが滋養強壮になるところか、毒素が発疹の形として皮膚に出る。お金払って災難を買うのは、サプリ...
