コロナワクチンの副反応:体がフワフワする、両足に力が入らないのを鍼1回で治した例

この記事は約3分で読めます。

こんにちは、李哲です。

コロナワクチン接種してから、死亡を含む様々な副反応が報道されました。ほかの発熱、気だるい、筋肉痛などは、まだかわいいもんだけど、患者さんにとっては辛い自覚症状に違いない。

 

不幸にも副作用が現れて、なかなか治らない場合、漢方医もしくは鍼灸医に治してもらってください。以下は一つの鍼治療例、参考になると幸いです。


2021-6-24

60代の女性、常連さん。主訴は、コロナワクチン接種してから現れた副反応が、10日経った今でも治ってない。

 

詳しくいうと、

  • 体がふわふわしてだるい、シャキッとしない。
  • 両足は膝下から重い

発熱、気持ち悪い、倦怠感、筋肉痛はなし。

食欲だけあるのが不思議でした。 

彼女が言うのは、「ワクチン接種する前に、漢方医のオススメで漢方を飲みました。漢方を飲んだから副作用が少なくて済んだでしょう。」

 

確かに、漢方は免疫力強化につながるので、ワクチン接種しても激しい副作用が出ません。副作用が少ないのは、コロナワクチンが優しいからではなくて、漢方薬が体を守ってくれたからです。

 

免疫システムを強化してくれて、コロナワクチンの副反応を最小限に減らした漢方

 

現在の状況を見ると、腎臓・心臓がやられたと判断できます。解決策は足の力を強化して、脾胃・心臓などを強化。

 

刺したツボは足三里、三陰交、公孫、内関、中脘、下脘など。鍼を回した時は響きで叫んでましたが、置鍼をしている間は静かに休んでいました。

 

コロナワクチンの副反応:気だるい、両足に力が入らないのを治した鍼治療例

 

鍼を取ったとき、彼女はすでに楽になってました。翌日、彼女からメールが入りましたが、だいぶ良いみたいです。以下は彼女のメールを引用。

 

ワクチン接種してから身体がふわふわして、力が入らなかったのですが、昨日の治療の後からしゃきっとしてきました。

下半身はまだ少し力が抜けた感じはありますが、とても良くなりました。

眠気もとれなかったのが、今朝はすっきり目覚めました。

 

引用先:患者さんのメールより


コロナはただの風邪、怖がる必要はまったくありませんコロナの諸症状は鍼灸・漢方薬で治るとさんざん説明しました。以下は一つの例、本当のコロナかどうかは関係なしで、同じ症状があれば鍼灸で治せます。

 

www.li-hari.net

 

それ以外、ワクチンの後遺障害まで治せる。

倪海厦(ニハイシャ)先生が話したように、中医学はまるで母親。子供(西洋医学)があちこちウンチしたのを片づける。西洋医学のケツを拭くのは、中医学の日常茶飯事になりました。以下は、もう一つ西洋医学のケツを拭いた例。参考になると幸いです。

薬疹を数回の鍼で治し、西洋医学のケツを拭いた例
...

日本では、ワクチンパスポートも発行するそうです。コロナワクチンを全員に打たせるようと、ますますエスカレーターしています。ワクチンを売るために、司法・法律をいじり、手段を選ばない製薬会社!こんな半強制のなか、ワクチンを打たないといけない人が増えるかも知れません。

 

仕方なくて打った人。

コロナワクチン接種後、不幸にも副作用に現れたら、有能な漢方医・鍼灸医を探してください。みんな副作用なしで治療ができます。

 


ネットにはコロナワクチン接種後、視力ダメになる副作用が報道されています。以下はもう一つ、漢方薬だけで目が見えづらくなったのを治した例。参考になると幸いです。

 

www.li-hari.net

コメント