精神科薬の副作用でてんかんになり、手を切断したがる女性。肝臓移植して半年後に死亡した息子。

白髪の親が黒髪の子の葬式に出る…
そんな人間の悲劇が、今も繰り返されている。

86歳の常連患者が涙ながらに語った。
「息子が肝炎で黄疸になり、医者は『移植しかない』と言った。ニハイシャ先生なら治せると紹介したのに、嫁が西洋医学を信じて移植を選び…半年後、54歳で死んだ」

もう一人の20歳女性。漢方で透析を脱したはずが、精神科薬ブプロピオン(Wellbutrin)の副作用でてんかん発作と自分の手を切断したがる衝動に襲われる。 これが現代医学の現実だ。怒りが止まらない。

両手を大きく上げて怒っているクマのイラスト。体全体の周りに赤い炎の模様が燃え上がっているように描かれている
西洋医学の治療で殺された患者を見て、怒りが止まらない!
目次

肝臓移植半年で死亡…86歳父の慟哭「先生なら救えたのに」

11/11/2005、晴れ。
昨日、悲しすぎて治療日記が書けなかったです。今日は少し落ち着いたので、昨日起きた事を書きます。

昨日の午後、一人の常連患者さんが来ました。
86歳のおじいちゃん、不調があればいつもここに来る方、体調はずっと良かったです。

おじいちゃんが昨日話したのは、息子が半年前に肝炎になり、全身が黄疸で黄色くなっそうです。病院の先生たちが言うのは、「もう治せません、唯一の方法は肝臓移植手術です」

手術室で青いガウンを着た医師2人が患者の手術を行うアニメイラスト。照射灯と心電図モニターが背景に描かれている
手術で肝臓疾患は治らない – 西洋医学の限界を象徴するイラスト

当時、おじいちゃんは息子に「ニハイシャ先生に診てもらえば治る」と紹介したそうです。しかし、息子の奥さんは西洋医学を信じて、肝臓移植手術を強く薦めて最後は移植しました。

先週、おじいちゃんの息子はなくなりました、54歳。

関連記事:肝臓移植した52人中23人が死亡!肝臓疾患は漢方薬・鍼灸で治せるのに…

おじいちゃんは話しました。
「去年、息子と一緒に中国3週間旅行に行って良かった。たくさんの観光地を見て写真を撮ってきて。それが今、息子との唯一の記憶です。」

私はおじいちゃんの話を聞いて、その場で頭に血がのぼり、怒りすぎて手が震えてました。

おじいちゃんは帰る時、私の手を強く握って話しました。
「今でも先生なら必ず息子を救えると信じている。しかし、あのバカ嫁を説得できなかった!」

おじいちゃんを目の前にして、私は何も答えられなかったです。

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皆さん、私が怒ってる理由を分かりますか?

今でも毎日、親が子供の葬式に参加する悲劇が起きています。私が阻止しなかったら、誰が身を出しますか?

怒りすぎて気が狂いそうです。
帰って早く漢方薬を飲まないと!

肝臓疾患は本当に「移植しかない」のか?漢方・鍼灸で治った実例

精神科薬ブプロピオン(Wellbutrin)の恐ろしい副作用:てんかん&自傷衝動

もう一人の患者さん。
女性、20歳。

彼女は9/03/05に診察に来ました。
当時は人工透析を止めるため。

もともと、彼女は人工透析のリストに入ったけど、漢方薬で治りました。その後、ずっと調子は良かったです。

彼女が今回来たのはなぜだか想像できますか?
彼女はてんかんになったのです。

なんてんかんになったかを聞いたら、彼女は精神科の薬、ブプロン・エス・アール(塩酸ブプロピオン) (wellbutrin)を飲んでいたそうです。この薬はたくさんの副作用があります。

副作用の一つが癲癇(てんかん)。
もう一つは、患者さんは自分の手を切断しようとして、自殺行為にも走る!

私「そのバカやろ先生は、なんでこの薬を処方したのですか?」
彼女「先生は私がうつ病で自殺傾向があるからと言って、この薬をくれました。」

彼女も薬の副作用一覧をよく見てなかったそうです。

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西洋医学の薬が引き起こす「悪魔の手」…患者を殺す合法的な治療?

皆さん、これはいったいなんの医学ですか?
アメリカFDAがこんな薬にOKを出して、合法的に患者さんを殺すのも許しています。

西洋医学はこの薬が自殺行為を治すと言うけど、患者さんは飲んだ後にてんかんになり、自分の手を切断しようとしています。

これは悪魔の手。
薬ではありません!

彼女は最初、覚醒剤中毒で人工透析になり、漢方薬で完治したのです。しかし、西洋医学は勝手に彼女が自殺願望があると診断して、また悪魔の手を出している。

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彼女は自殺したことは1回もないです。
その薬を飲んでから、自分の手を切断したがる傾向があり、てんかんになりました。

皆さん、これはどんな世の中ですか?

私がもしテロだったら、西洋医学の製薬会社にたくさん投資します。そうすると、ボロ儲けができて、またアメリカ国民を合法的に殺すことができる。それだけではなく、患者さんが死ぬ前に、自分を殺した西洋医学に「今までありがとうございました!」と感謝します。

西洋薬の会社は潰さないとダメ!

私が漢方で救い続ける理由 ~親が子の葬式に出る悲劇を繰り返さないために~

私がもし彼女を救わなかったら、彼女のお母さんはきっとまた娘さんの葬式に参加します。

皆さん安心してください。
彼女は私の話を信じています。
だから、彼女の治療はとても簡単。

西洋医学の治療が入らなければ、私はいつも勝ちます。
そうじゃなかったら、「東邪」1だとも言わない。

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※中医学の第一人者、アメリカの著名な中医師、ニハイシャ先生2の治療日記、白髮人送黑髮人的人間悲劇又上演了を李哲が完全翻訳しました。

  1. 「東邪」と言う人は、有名な金庸の武侠小説:『射雕英雄伝しゃちょうえいゆうでん』に出てる黄薬師のアダ名。黄薬師は文武に秀でた達人で偏屈者。性格は、ちょ悪。いい人だけど、たまにとても怖い人になる。 ↩︎
  2. 倪海厦(ニハイシャ)先生(1954—2012)はアメリカの著名な中医学先生。漢方・鍼灸・風水・占いに精通した天才倪海厦(ニハイシャ)先生の生涯を紹介しますで詳しく書きましたので、よかったらご覧ください。

    ↩︎
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