中医狂人倪海厦(ニハイシャ)先生のビックリ語録

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こんにちは、李哲です。

私が尊敬している倪海厦(ニハイシャ)先生1は数々の「狂言」がありました。その中で代表的なもの(中国ネットでたくさん転載されている記事)を翻訳してUPしました。興味がある方は、ゆっくり読んでみてください。勉強になると思います。

エイズは無害である、エイズは今世紀最大の詐欺

エイズ(AIDS)は無害。
治療しなくても致命的にならない。

エイズ感染の最大の原因は、ヘロイン.覚せい剤などの乱用。ゲイなどの同性愛とも関係ない。ヘロイン.覚せい剤使用者が、一番エイズ(AIDS)になりやすい。

患者がHIV-Positiveだと診断され、AZT.DDI.DDCなどのDNA-Chain阻害剤を飲むと、その副作用の症状がエイズ(AIDS)の自覚症状と全く同じ。ドラッグエイズ(Drug-AIDS)とも言える。

AIDSとHIV-Positiveは、ぜんぜん関係ない。

肺がんとタバコは、直接な関係はない

肺がんの主な原因は煙草ではない。
本当の原因は、患者の心臓が弱くなり、母乳が逆流して肺に入ったからである。

更年期後の女性は、生理がなくても体は母乳を作っている。この時、いいものばかり食べて栄養が余りすぎ、あるいは女性ホルモン剤を飲むと、母乳が増えてしまう。この時、心臓の力が足りなかったら、母乳は逆流して肺に入って肺がんになる。

母乳と生理は同じもの

中医学の理論でいうと、母乳と生理は同じもの。
2つの証拠で中医学の正しさが証明できる。

その1:
母乳育児のとき、生理はこないけど妊娠はできる。
生理が来ない理由は、母乳を赤ちゃんが全部吸ってなくなったから。でも、卵子は相変わらず出るので妊娠はできる。

その2:
避妊の為に、手術で卵子が子宮に入る道を止めでも、生理は毎月ある。

以上のことからわかるけど、卵子と生理は別々。

少数の妊婦、母乳をあげるときでも生理が来る人がいる。これは、赤ちゃんがワクチン注射で食欲が落ちたのが一つの原因。もう一つは、お母さんの体が強くて、たくさん食べて母乳が余っているからだ。

乳がんの原因は、心臓が弱くなっているから

西洋薬で心臓を傷つけ、或いは気分の問題で傷つけ。
まとめると一つだけ:心臓が弱くなった。

過度のうつ.不安.恐怖.恨み.悲しみなどの感情は乳がんを作りやすい。

西洋医学の抗生物質.鎮痛剤.血糖値・血圧・コレステロールなどをコントロールする薬.女性ホルモン剤は乳がんを作り出す。良かれと思ったビタミンEまで心臓を傷つけるのだ。

肝臓がんの原因はB型、C型肝炎ではない

私はよく知っている。
肝臓がんの原因はB型肝炎.C型肝炎でない。しかし、西洋医学は自分の無知を隠すために、B型肝炎.C型肝炎で肝臓がんになる確立が高いと宣伝している。そして、肝炎の患者たちに恐怖をばら撒く。だから、死の冒険をしても、薬で肝炎ウィルスを殺そうとする患者がいるわけ。

「死ぬ!」と脅かさないと、患者さんは言いなりにならない。

これは、西洋の製薬会社の一貫のやり方。
ずうずうしくて、悪質なやり方。

肝炎ウィルスを殺したから、肝臓がんにならないと喜ばないで。あなたは間違っている。肝臓がんの本当の原因は違うもの。

皆さん、以下の私の話を銘記して。
そうするとあなたは肝臓がんにはならない。

  1. 大酒を飲まない
  2. 夜更かしない
  3. 覚醒剤、ヘロインは使わない
  4. 西洋薬を飲まない
  5. 人工的なサプリを飲まない
  6. 日常食生活を規則正しくする
  7. 運動をたくさんする
  8. 気功など練習する

糖尿病は病院の薬が作り出したもの

現代に溢れている糖尿病は、西洋薬と関係している。
子供の1型糖尿病は、完全にワクチンの副作用。

2型糖尿病は、薬で血糖値をコントロールしないで。いったんコントロールし始めると、漢方で正常に戻せるのはどんどん難しくなる。

健診はあなたを脅かすだけで、クソ役にも立たない

健診は要らない。
健診は自分を脅かすだけ。
脅かさないと、あなたは西洋医学の話したとおりにしないから。

西洋医学のどんな専門科でも、私の試合相手にはならない

私たちを応援している皆さん。西洋医学の先生が、裏で中医学の悪口を言うのを見つけたら教えて。こんな先生は倒さないといけない!患者に害しか与えない彼らの名前は、歴史に刻んで永久の恥をかかせる!

皆さんは私の心配をしなくていい。
彼らを脅迫できるのは私だけ。

彼らは病気で私を脅かす実力はない。
(私の悪の一面を忘れないでほしい)

  1. 倪海厦(ニハイシャ)先生(1954—2012)はアメリカの著名な中医学先生。漢方・鍼灸・風水・占いに精通した天才。「傷寒雑病論」をもとに様々な癌・指定難病を治し、LAST HOPE(最後の希望)だと患者さんに言われました。また、臨床治療を行いながら、たくさんの優秀な中医学先生を育成し、中医学伝授のために努めました。倪海厦(ニハイシャ)先生の生涯を紹介しますで詳しく書きましたので、よかったらご覧ください。

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