精神科薬の副作用で肝不全へ…うつ病患者の30回の足つぼ整体効果が一瞬で台無し!

こんばんは。李哲です。
先日、ある女性から悲しい報告を聞きました。

皆さんは、まだブログに書いた若いうつの患者を覚えてますか?

彼はもう来てないです。
てっきりよくなってたと思いましたが、実は違ってました。彼は肝機能障害になり、入院になったのです。

この話を聞いて私はビックリしました。

最後に来たとき、彼は調子がとてもよかったのです。最後施術したとき、彼は手足が温かくなり、睡眠もよくなり、薬を減らしていると聞いたのに、肝不全になるなんて信じられないです!

この女性は医学に関しては素人だけど、はっきり言ってました。
「薬が原因でしょう...」

透明な瓶から零れ落ちる白いカプセル薬。精神科薬の副作用で肝不全を引き起こすリスクを象徴。
透明な瓶から零れ落ちる白いカプセル薬。うつ病治療中の患者が30回の足つぼ整体効果を失うほどの強力な化学薬品の威力。

この例を書くのは、皆さんに慎重に考えてほしいからです。

化学薬品の『威力』は、本当に強い!

彼は足つぼ.整体を30回も通って、やっと調子がよくなりました。しかし、化学薬品の前ではすべて台無しになったのです。30回の施術の効果、ほとんどなくなりました。

私はなんの為に働いたでしょうか?

精神科の先生。
お願いします。
化学薬品を渡さないでください。

患者に生きるチャンスをあげてほしいです。

上で話した彼。
彼の家では唯一の子供です。

肝不全の次は肝硬変、肝臓がん。最後は肝臓移植するかも知れません。薬を処方した先生が、自分の肝臓を提供するのですか?唯一の子供がなくなったら、誰が責任を持ちますか?

もし最後死んだら、みんな知らないふりをする。
「肝臓の病気だから精神科とは関係ない。」

これがあなたが誓った神聖な診療ですか?

こういう先生は、いつか私が漢方処方できたとき、いつか鍼灸師になったとき、あなたが目の前で苦しんで死んでも治療しません。

私が尊敬する倪海厦(ニハイシャ)先生1の話は正しかったです。
こんな先生が一人でも少なくなれば、死ぬ患者も減る!

  1. 倪海厦(ニハイシャ)先生(1954—2012)はアメリカの著名な中医学先生。漢方・鍼灸・風水・占いに精通した天才倪海厦(ニハイシャ)先生の生涯を紹介しますで詳しく書きましたので、よかったらご覧ください。

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